Amber Suicide Pact (2026) - 03:44雨の滴 滲む街の角 切れたネオンが 二人を嗤う 嘘を重ねた 硝子の向こう 夜を彷徨う 二つの鼓動 大丈夫なんて 空っぽの呪い 剥がれた心 剥き出しの本音 誰も知らない 奈落のほとり ただ隣に いられるのなら 加速する夜 触れていたいのは 名前のいらない 確かな絆 堕ちる速度で 確かめていたい 震える指先 二人の体温 世界が地獄だとしても どこまでも 堕ちていく あなたとなら 息が切れても 影が消えても 手は離さない freefallのまま 世界が地獄だとしても どこまでも 堕ちていく あなたとなら 罰が下っても 明日がなくても この奈落で君と 生きていたい 靴音ひとつ 夜をはみ出して 孤独のリズムに 身を任せた 正しいだけの 言葉はもういらない 正義を翳す 刃は錆びついた 君の唇 僕の過ち 溶け合う場所に 灯る小さな火 底なんてない でも怖くはない 震える指先が ここだと告げる 泣けない日々を 並べて橋にして 二人で渡る 揺れても渡る 世界が地獄だとしても どこまでも 堕ちていく あなたとなら 息が切れても 影が消えても 手は離さない freefallのまま 世界が地獄だとしても どこまでも 堕ちていく あなたとなら 罰が下っても 明日がなくても この奈落で君と 生きていたい もしも光が 全部嘘だとして 闇だけが 真実だとしても 君の声が する方角へ 目を閉じたまま 進んでいける 世界が地獄だとしても どこまでも 堕ちていく あなたとなら 息が切れても 影が消えても 手は離さない freefallのまま 世界が地獄だとしても 天国を見るより あなたを見ていたい 罰が下っても 明日がなくても この奈落が 僕らの約束の地 堕ちていくほど 確かになる鼓動 奈落の底で 君の名を呼ぶ * somi
Indigo Sigh (Remix) - 07:59雨の滴 滲む街の角 切れたネオンが 二人を嗤う 嘘を重ねた 硝子の向こう 夜を彷徨う 二つの鼓動 大丈夫なんて 空っぽの呪い 剥がれた心 剥き出しの本音 誰も知らない 奈落のほとり ただ隣に いられるのなら 加速する夜 触れていたいのは 名前のいらない 確かな絆 堕ちる速度で 確かめていたい 震える指先 二人の体温 世界が地獄だとしても どこまでも 堕ちていく あなたとなら 息が切れても 影が消えても 手は離さない freefallのまま 世界が地獄だとしても どこまでも 堕ちていく あなたとなら 罰が下っても 明日がなくても この奈落で君と 生きていたい 靴音ひとつ 夜をはみ出して 孤独のリズムに 身を任せた 正しいだけの 言葉はもういらない 正義を翳す 刃は錆びついた 君の唇 僕の過ち 溶け合う場所に 灯る小さな火 底なんてない でも怖くはない 震える指先が ここだと告げる 泣けない日々を 並べて橋にして 二人で渡る 揺れても渡る 世界が地獄だとしても どこまでも 堕ちていく あなたとなら 息が切れても 影が消えても 手は離さない freefallのまま 世界が地獄だとしても どこまでも 堕ちていく あなたとなら 罰が下っても 明日がなくても この奈落で君と 生きていたい もしも光が 全部嘘だとして 闇だけが 真実だとしても 君の声が する方角へ 目を閉じたまま 進んでいける 世界が地獄だとしても どこまでも 堕ちていく あなたとなら 息が切れても 影が消えても 手は離さない freefallのまま 世界が地獄だとしても 天国を見るより あなたを見ていたい 罰が下っても 明日がなくても この奈落が 僕らの約束の地 堕ちていくほど 確かになる鼓動 奈落の底で 君の名を呼ぶ * somi